ピッキング作業の仕事について

私はチルドセンターのピッキング作業や食品会社のピッキング、古本メディアのピッキング作業仕事を経験したことがあります。
どれにも共通するのが、若い男女も多く 工場とは思えない活気が溢れているとこもあります。
スキャナーとか、ボタンで 地域ごとにピッとボタン押すと そのエリアごとのピックアイテムが光ります。
アイテムが全くないので すぐ次のエリアに行くこともあります。
でも、とんでもなく光ったアイテムが多くて それを一人でピックしなくちゃいけないことも多いです。
並の筋トレ以上に疲れますしスピードと 継続することにより体力もアップします。
しかし、休憩前とか休憩が終わってから一時間ほど経過してから 持久的な仕事だけに 疲れがどっとでてしまいます。
このピッキング作業をどう捉えるかにより 仕事が続くか続かないか変わってきます。
体力いるし、運動嫌いだし のろまなとこ見られたくないと思う人は まず仕事が続きません。
逆に 身体能力アップできるし、お金も稼げるし内勤なので 外仕事より楽。おまけに安定してると思えるなら かなりの確率で続きます。
それに人間関係とか通勤時間などよ組み合わせ、これで本当に本当 続くか続かないかわかります。